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Gitlab Ubuntu image 初期設定( ・`ω・´)

Gitlab Ubuntu 12.04 x86

https://github.com/gitlabhq/gitlabhq/wiki/Dev-virtualbox-image

virtualboxにインポートする際 ネットワーク設定を修正する必要がありました。

ls -la

Ethernet が何番が認識しているのか確認

vi /etc/network/interfaces

auto eth0
iface eth0 inet dhcp

上記で確認した Ethernet が自動で立ちあがるように設定

/etc/init.d/networking restart

設定後、反映させるためにネットワークを再起動

これより以下は固定IPにするための作業

netstat -nr

ルーティングテーブルの確認

ifconfig

ネットワーク環境の確認

上記の情報を下記に記述する

vi /etc/network/interfaces

auto eth0
#iface eth0 inet dhcp
iface eth0 inet static
address 192.168.0.00
netmask 255.255.255.0
network 192.168.0.0
broadcast 192.168.0.255
gateway 192.168.0.254

上記の情報は仮です

/etc/init.d/networking restart

設定後、反映させるためにネットワークを再起動

チュートリアルで4番は最初は鍵が存在していたためスルー

http://ifconfigで調べたip:9999/

CentOS 5 メモリ256G\(^o^)/yum update出来ない、、

yum update したら

traceback (most recent call last)

とか

thread.error: can't start new thread

が表示されて出来ませんでした。

検索してみると

yumが壊れた or メモリ不足 らしく、、 後者だと信じて

yum --disableplugin=fastestmirror update

とうったら通りました\(^o^)/よかよかw

yumの高速化のためにfastestmirrorというプラグインを普段は利用してたみたいです。

--disableplugin=fastestmirror

とつけると、そのプラグインは利用しないってオプションらしいです。

ruby on rails 3.2.11 へアップデート( ・`ω・´)

gem update

コマンド叩くだけ

bundle update

コマンド叩くだけ

vim Gemfile

Gemfileがあるディレクトリまで移動して編集

gem 'rails', '3.2.8'  →  gem 'rails', '3.2.11'

編集して保存

bundle update rails

コマンド叩くだけ

rails --version

バージョン確認し、3.2.11になっていれば成功

OSX 10.8 でRails環境構築( ・`ω・´)

 

社内システムを構築することになり、

FuelPHP or Railsでやってみようと考えました。

 

FuelPHPは「はじめてのフレームワークとしてのFuelPHP」を参考に

勉強していましたので、

とりあえずRails環境を構築して比較したいと思いました。

 

 

はじめてのフレームワークとしてのFuelPHP
はじめてのフレームワークとしてのFuelPHP【電子書籍
鈴木憲治
達人出版会
発行日: 2012-07-02
対応フォーマット: EPUB, PDF

 

 

 

なんでも最初は公式のドキュメントか書籍のチュートリアルから

やらないと嫌(ただ独学が下手なだけです、、)なタイプなので、

RailsによるアジャイルWebアプリケーション開発

を購入し進めていこうと思ったら、、

開発環境構築の過程でつまずきました\(^o^)/

 

RailsによるアジャイルWebアプリケーション開発 第4版

RailsによるアジャイルWebアプリケーション開発 第4版

 

しかし、手順をかなり丁寧に説明して下さっているサイトがあり

何とか書籍のチュートリアルを進めることが出来ました。

なので、サイト紹介と私的メモを残しておきます。

 

参考サイト : 「Ruby on Rails with OIAX

 

私的メモ

 

App StoreXcode をダウンロード

 

Xcode → Preferences → Downloads → Command Line Tools をインストール

 

・ターミナルで # ruby <(curl -fsSkL raw.github.com/mxcl/homebrew/go)

* 手打ちなのでコピペしないほうがいいかも

 

・Mac Ports でインストールされた Ruby のアンインストール

(私的に、書籍でMac Ports でRuby をインストールしていたので大変助かりました)

# sudo port uninstall ruby

 

*インストールしたか分からない場合は、 # which ruby

 

・rbenv と ruby-build のインストール

# brew install rbenv

# brew isntall ruby-build

# echo 'eval "$(rbenv init-)"'>> ~/.bash_profile

# source ~/.bash_profile

 

・readline のインストール

# brew install radline

# brew link redline

 

・openssl のインストール

# brew install opnessl

# brew link openssl

 

ruby のインストール

# CONFIGURE_OPTS="--with-readline-dir=/usr/local --with-openssl-dir=/usr/local" rbenv install 1.9.3-p 194

# rbenv rehash

# rbenv global 1.9.3-p 194

 

・rbenv の設定を確認

# rbenv version

 

ruby のバージョンを確認

# ruby -v

 

・gemrc の作成

エディタで ~/.gemrc を作成します

install: -no-ri-rdoc

update: -no-ri-rdoc

 

Ruby on Rails 3.2 のインストール

# rbenv exec gem install rails -version="~> 3.2.8"

# rbenv rehash

# source ~/.bash_profile

 

Ruby on Rails のバージョン確認

# rails -v

 

今回も危うくチュートリアルで/(^o^)\するところでしたが、

Ruby on Rails with OIAX」様のおかげで助かりました。

 

私も素敵なアウトプットが出来るように日々精進していきたいです(・_・;)

FuelPHP 勉強会 東京 vol.2 に参加しました(`・ω・´)シャキーン

 

f:id:greenwakame:20120708214045j:plain

 

2012/09/23 13:00  to 17:00

会場 VOYAGE GROUP 8F パンゲア

http://atnd.org/events/31017

会場提供  VOYAGE GROUP 様

スポンサー PHP技術者認定機構 様 、パソナテック様

FuelPHP まとめwiki http://fuelphp.phpfogapp.com/wiki/ 

 

以下はいつもどおりの勉強会メモです。

 

iPadだとネットワーク接続出来なかった、、(>_<)

 
受付することになった(~_~;)
ちゃんとシールを来場者の方達に渡さねば。
一番後ろの席になってしまったけど、ちゃんと画面見えるから安心。
 
今日は百人参加者がいるので、
机はなしなんだよね、、残念、、
 
さっそくiPhone5でデザリングしてる人、発見、、悔しい(T ^ T)
 
前回より、プログラマーっぽい人増えた感じ。
Macユーザーの多さは相変わらず。
 
 
天候のせいだけど、参加者少ない気が、、キャンセル待ちあるくらいなのに、、
50名前後しかいない?
 
 
 
「GIt and Github で共同作業〜入門編」tmd45さん
 
ソースコードを書きたしたり、変更したり出来る。
中央集中型、分散型、gitは後者。
 
分散タイプは中央リポジトリ、以外に、ローカルリポジトリがある。
サーバーが逝った時も安心。
 
gitはカーネル完了のために開発された。
リーナスさん、さすがw
 
githubはリポジトリホスティングサイト。
 
ソーシャルコーディングができること売り。
一部のコミッタだけでなく、個人でもオープンなコードに対して
変更などができるようになった?
 
グループ毎にリポジトリを作成することが可能。
 
     
サルでも分かるgit入門 がオススメサイト。
 
 
 
「ドキュメントの和訳」akagisyoさん
 
NEKOGET さんのリポジトリからコピーして
和訳に参加することができる。
 
現状、参加者は7名くらい。
 
和訳するメリットは
 
FuelPHPが メジャーになる。
案件で選択されやすくなる。
 
英語が苦手でも、
FuelPHP力があれば、、
 
わからないところは、豪快にスキップもあり。
 
便利なツール
 
 
* 私も使用していてオススメです。
 
 
 
「はじめてのFulePHP」
「FuelPHPでのファイルアップロード」
 
kenjiさん
 
すでにブログで詳しく書かれていますので、URLを貼らせて頂きます。
 
 
 
名前空間を利用しているので
php 5.3以下の環境では推奨されない。
 
今、業務やアプリを作成する場合は、
1系がオススメ。
 
 
FuelPHPでのファイルアップロード
 
アップロードクラスが用意されている。
 
公式ではバリデーションあたりが詳しく書かれていない。
 
デフォルトの設定ファイルをコピーして使用。
core/config/upload.php app/config/upload.php
 
 
auto_renameファイルチェックにパグあり。
実際に遭遇する確率は低い、同時に同じ名前のファイルが
アップロードされなければ発生しないバグ。
 
徳丸本に上記の問題について書かれている。
 
体系的に学ぶ 安全なWebアプリケーションの作り方 脆弱性が生まれる原理と対策の実践

体系的に学ぶ 安全なWebアプリケーションの作り方 脆弱性が生まれる原理と対策の実践

* 徳丸本で書かれている部分を見つけましたら追記致します。
 
 
バグを見たら報告しよう。
 
 
 
「FuelPHPでやるFacebookアプリ」YAGIさん
 
Facebookでlikeしたものを集めたかった。
 
Oilを使用してやろうとすると、
1.1がダウンロードされてしまうので
普通にダウンロードしたほうがいい。
 
半年前に仕様が変更されたため、
古いFuelPHPがダウンロードされてしまうらしい。
 
 
* 以下 iPadの電源が切れたためメモなし、、申し訳ありません(´;ω;`) 
* LTの資料、ブログ or サイトは見つけしだいリンクを貼らせて下さい。
 
 
LT
 
IISでFuelPHPを動かした」natsu_nanana さん
 
 
「OAuthを使ったログイン機能の実装」 EGMC さん
 
 
 
 「モデル間のリレーション」 web2citizen さん
 
 
 
「既存DBからのScaffoid」 madmamor さん
 
 
 
PHPエンジニアの仕事のイマ」 pasonatech
 
 
今回は勉強会のお手伝いをさせて頂きましたが、
チラシが大量に余ってしまいミッション失敗でした(´;ω;`)
 
入館証シールと一緒に手渡しすれば良かったと反省、、
ぜひ次回リベンジしたいと思います(`・ω・´)シャキーン
 
勉強会の内容は今回もとても有益になりました。
参加するだけでもモチベーションがあがりますし、
ぜひ次回も参加したいと考えています。

はじめてのフレームワークとしてのFuelPHPを読んでみて(・∀・)

 

この書籍はFuelPHPについてだけでなく
フレームワークにはじめてチャレンジする人
むけにも書かれています。←タイトルに書いてありますが(;・∀・)

私的に、初めて挑戦するフレームワーク際に
お問い合わせフォームまでのチュートリアルが
公式や書籍にあると凄く助かります。

・ページ間のデータの取り扱い

・コントローラ、モデル、ビューの関係や書式ルール

・DBへのアクセス、コントロール←ここまであると凄く開発が進むw


しかもこの書籍は上記だけでなく、

・開発環境の構築(デバック、テスト)
* ただ動作させるだけじゃないところが素晴らしい

・FuelPHPの特徴や機能紹介
*凄く詳細に書かれています。

Hello World! から お問い合わせフォーム
*セキュリティも代表的なものは実装されています。


つまり、この書籍さえあればお問い合わせフォームの案件は余裕w

FuelPHPはログイン機能なども簡単に実装出来るようになっていますので、
夢広がりますねw

あぁ、、PHP5.3環境の案件ないかな、、(´;ω;`)

 

 

はじめてのフレームワークとしてのFuelPHP
はじめてのフレームワークとしてのFuelPHP【電子書籍
鈴木憲治
達人出版会
発行日: 2012-07-02
対応フォーマット: EPUB, PDF

リーダブルコードを読んでみて(・∀・)

リーダブルコード ―より良いコードを書くためのシンプルで実践的なテクニック (Theory in practice)

リーダブルコード ―より良いコードを書くためのシンプルで実践的なテクニック (Theory in practice)

 

この書籍は、
初めてプログラムを学ぶ人から
私のような社内ボッチ(´;ω;`)にも最適です。

基礎の基礎?である
コメントの書き方から
コードの再構成まで
本当はこだわりたいけど

何が正解?

何がベスト?

何が普通?

などの悩みが解消されます。


目次

1 理解しやすいコード

2 名前に情報を詰め込む

3 誤解されない名前

4 美しさ

5 コメントすべきことを知る

6 コメントは正確で簡潔に

7 制御フローとロジックを単純化

8 巨大な式を分割する

9 変数と読みやすさ

10 無関係の下位問題を抽出する

11 一度に1つのことを

12 コードに思いを込める

13 短いコードを書く

14 テストと読みやすさ

15 「分/時間カウンタ」を設計・実装する



読み終わった後に
Githubなどにあがってる私のコードを見なおして見たら、、(´;ω;`)
あまりの酷さに、、ちょっとずつ修正していこうと思いました。

 

リーダブルコード ―より良いコードを書くためのシンプルで実践的なテクニック (Theory in practice)

リーダブルコード ―より良いコードを書くためのシンプルで実践的なテクニック (Theory in practice)